『大日本古文書』 熊谷家・三浦家・平賀家文書 1 熊谷家・三浦家・平賀家文書 p.59

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御たうのきたののきをさかう、にしはすきのきのうへきはをや, きよりちぬしのもりのなかへさかう、, 申され候く一丁五反と、切れこれ以上三丁六反十歩においては、たのさ, たんのことし、, 所六十歩、むまたをしみやう、はやしあり、, しきのうへのふるほりをさ切う、みなみはたけのなかのやまさ, 右のみやう〳〵二丁一反十歩、ならひにやくきは、おちくまかやのすけ, またとなく、ゑいたいをかきりて御ちきやうあるへし、御くうしは、ふん, とんにしたあいて、あのさたあるへし、よてのちのためにさりくやうく, 所ひんかしのやくきしんしさかい、きたをさかふ、むろのさこくち, 一所六十歩、ひらはやしみやう, 四郎殿にさりわたくたてま〓るところなり、又こなをみ〓せん年さり, 一所三反大、たとゆきみやう, (四至), 熊谷家文書

  • 熊谷家文書

注記 (15)

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