『大日本古文書』 大徳寺文書 2 大徳寺文書之二 p.200

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文龜三年十二月十三日祥光院(花押), し、しやううんけんおほせ事候ほとに、もたせてまいらせ候めてたく候か, にあい候ハぬ事候ハゝ、うけ給候へく候、返ゝこれよりまいらせ候へのよ, うけ給候ほとに、あそはさせ候て、この物にもたせてまいらせ候もし御心, にて候いろゐさまたけなす人候ましく候ゑいたゐきしん申候也、, いまた申つけ候ハねとも、一ふて申候きしんしやうの事、しやううんより, 八五四祥光院侍尼消息, ○コノ文書ハ、文龜三年十二月ノモノナルベシ、, 松けん院まいる, しく、, しやう光院殿より, (捻封ウハ書), (墨引)松けん院, かく」, (捻封ウハ書), 祥光院殿, ヲ松源院, ノ寄進状, 寄進ス, ニ進ム, 松源院ニ, 大徳寺文書之二(八五四), まいる, 二〇〇, かく」

割注

  • (捻封ウハ書)

頭注

  • 祥光院殿
  • ヲ松源院
  • ノ寄進状
  • 寄進ス
  • ニ進ム
  • 松源院ニ

  • 大徳寺文書之二(八五四)
  • まいる

ノンブル

  • 二〇〇
  • かく」

注記 (25)

  • 1537,896,85,1522文龜三年十二月十三日祥光院(花押)
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