『大日本古文書』 大徳寺文書 7 大徳寺文書之七 p.181

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の事、御申ちた候へく候、このよし寺けへもきと〳〵申きつせられ候よし、心して, 御寺の事は、久しくそれの御中つきの事にて候ほとに、まへ〳〵の〓く、しゆゑん, 大とく寺申つきの事、まへ〳〵もふそうのいゑより申らた候ほつには、きこしめし, 二四一〇正親町天皇女房奉書, 大とく寺申つきの事、あすつ〓中納言申つき候へきよし、寺けへ申候よし候、この, 申へく候、ふあ, くわんしゆ寺, 二四一正親町天皇女房奉書, 仰, 仰, 九三, 中納言とのへ, 五九」, 〓端裏書), 元龜1, (端裏書), 五九, 元龜, 中納言とのへ, 役ヲ競望ス, 申次役ハ勸, 大徳寺申次, 飛鳥井雅教, 修寺家ノ役, 大徳寺申次, 大徳寺文書之七(二四一〇-二四一一), 八一

割注

  • 五九」
  • 〓端裏書)
  • 元龜1
  • (端裏書)
  • 五九
  • 元龜
  • 中納言とのへ

頭注

  • 役ヲ競望ス
  • 申次役ハ勸
  • 大徳寺申次
  • 飛鳥井雅教
  • 修寺家ノ役

  • 大徳寺文書之七(二四一〇-二四一一)

ノンブル

  • 八一

注記 (27)

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