『大日本古文書』 大徳寺文書 10 大徳寺文書之十 p.267

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右御田地者、からはしむろまちからすまろのあハひなり、御年貢毎年貳石者、けたい, 合田地貳反者、, みしんなく、こと〳〵く沙汰進上仕候へく候、若うけふミのむねをうむき申候て、, いかなるさいくわにもおこなわれ申候へく候、仍爲後日うり状如件、, うを、一はいのけゝにて、たしかに〳〵へかゑし申へく候、その時一きを申候ハゝ、, 康暦元年, 預申御田地事, 候ハゝ、こにて候物さ衞門二郎、おとゝさ衞門五郎きやうたい二人して、このようシと, 二六九九源次郎田地預リ状, 同左衞門五郎(花押), (端裏書), 子息左衞門次郎(花押), 十二月十一日うりぬし後家宗立(花押), 九てうのひやくしやうのうけふみ」, 大徳寺文書之十(二六九九), 未, 己, 年貢米ハ解, 怠ナク進上, ス, 大徳寺文書之十(二一六九九), 二六七

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  • 年貢米ハ解
  • 怠ナク進上

  • 大徳寺文書之十(二一六九九)

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  • 二六七

注記 (22)

  • 386,578,67,2380右御田地者、からはしむろまちからすまろのあハひなり、御年貢毎年貳石者、けたい
  • 515,708,66,403合田地貳反者、
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