『大日本史料』 5編 12 暦仁元年10月~仁治元年8月 p.797

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上て、御はろらひをあひまりへく候、, つかまつりて候、御たう二う、てらた九丁八反候を, 一とうたうみの入道殿の御けふやうのあみたゝうに、田四丁九反をは、ひ, しやする丸、によしこけのかたへあてたひ候いぬ、このうへは、かみこ申, れのはうちやうしゆふ、十二月十八日みしようふにてしに候いぬ、し〓, なく候によつて、しれのはうろあに、こかわの二郎入道さいねんをはし, つつるひらろのこほり、にうゐのかうのうち、ふくわうしのへりたう、し, 堂別當職ヲ領知セシム、, わ、ようし候いて、かみに申上候て、あんとを給はり候はんまて、はいふん, く三人かうち、一人はたふくちやくし、をにつる、とし六、たうほくとし五、, めとし候いて、あにをとうといけの物とも、よりあい候いて、こけともに, 延應元年十二月廿二日同九郎時宗(花押), ひしやする、一人によし、とし三、つる、こけくわいにんこ候、かた〳〵をさ, 〔新渡戸文書〕〇〓中, 「□□やする」, 長秀死去, 子息三人, ス, 仁治元年三月十日, 七九七

頭注

  • 長秀死去
  • 子息三人

  • 仁治元年三月十日

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  • 七九七

注記 (20)

  • 379,703,57,1061上て、御はろらひをあひまりへく候、
  • 716,704,62,1484つかまつりて候、御たう二う、てらた九丁八反候を
  • 605,649,58,2162一とうたうみの入道殿の御けふやうのあみたゝうに、田四丁九反をは、ひ
  • 495,707,56,2107しやする丸、によしこけのかたへあてたひ候いぬ、このうへは、かみこ申
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  • 1061,712,62,2108なく候によつて、しれのはうろあに、こかわの二郎入道さいねんをはし
  • 1519,709,58,2112つつるひらろのこほり、にうゐのかうのうち、ふくわうしのへりたう、し
  • 1859,542,73,754堂別當職ヲ領知セシム、
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