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候、』恐惶謹言、, 候へく候、さらにむしん』の所にて候程百、とく分』四五石とにもな誣所に, は』かなふましく候、御心え候て御申ある』へく候、一向御ふちたるへく, て』候へとも、河野殿御屋敷所にて候』〓とに、すつましく候へは、御はら, ら』い候て、いらやうに御わたり候はんする』御便にも、おほせつきさせ給, 候へきよし、よく〳〵御申候て給へく候、』あら所にて候間、ひく人の御事, 申候て給候へく候、無着庵の事は、』水代むらさき〓ゝ方丈と』まいらさ入, 十月廿一日範清(花押), 京都への』状をしたゝめ候て令進候、』天侍者御入候はゝ、よきやうに』御, 進上御奉行所越智通之, 二九九〇伊豫守護河野通之吹擧状, 「トし」, (禮紙切封), 河野殿屋敷, 荒所ナルニ, 無着庵ヲ大, ヨリテ比丘, 徳寺ニ寄進, 尼ノ住持カ, ナハズ, 所, ス, 大徳寺文書之十二(二九九〇)
割注
- (禮紙切封)
頭注
- 河野殿屋敷
- 荒所ナルニ
- 無着庵ヲ大
- ヨリテ比丘
- 徳寺ニ寄進
- 尼ノ住持カ
- ナハズ
- 所
- ス
柱
- 大徳寺文書之十二(二九九〇)
注記 (23)
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