『大日本古文書』 醍醐寺文書 4 醍醐寺文書之四 p.265

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そてまいらせ候、さて御あのゝまりのくつをまいらせ候也、御返事候はぬ、, ゝとくまいらせられ候て、ふるとしにも、をそくまいらせられ候はぬとて、, 改年御慶分、最前向御方申籠候畢、猶以自他祝着、弥重幸甚ゝゝ、更不可有, 抑眞言院御座之由畏奉候畢、必〻可令參賀候、兼又被仰下候淨衣事、不可有, まいりつき候ハぬのなとおほせられ候なる、よろこひ申され候て御文ま, ○第八紙裏ニアリ、第〓號文書ノ本紙ナリ、, いらせ給へく候、猶〻けふにてもあのゝ申され候へく候、〓〓しはとの, 御あのおほせられ候也、, 盡候、, 子細, 〓信空書状, 本紙, 賀スベシ, 眞言院ニ參, 醍醐寺文書之四(八六七), 二六五

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  • 〓信空書状
  • 本紙
  • 賀スベシ
  • 眞言院ニ參

  • 醍醐寺文書之四(八六七)

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  • 二六五

注記 (16)

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