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てさせ候へく候、, ては、をり候ましく候、, すれは、いらやうにも』御れうけん候て給候はゝ、返〻御うれしくおほ, へきさ〓うも候はす候、あなたへ』より候はゝ、ちと御まきれも候はん, 一色〳〵の御まきれの中に申候間、めん〓くなく候へとも、』これの事を, り候はす、けいくりい申はらりなく候、かやうにては、』さらにこらへ候, く候、かもの事も』あはし候てそんまうして候〓と、かた〳〵はう』らへ, もよきやうに御はららひ候て給候へ、』このことは中〳〵申まてもな, 一わたくしのしやをもあつらへ候、四百卅疋にて候、』御ならとくいたし, 一うけ給候あやも申つけて候ら、それも御あしを、ちとにても』やり候は, さおはし』, ○(7-〓)、正・廿八ウラ、二七六ヨリツヅク、, 二七七, 某書状, 醍醐寺文書別集之一(二七七)
頭注
- 二七七
- 某書状
柱
- 醍醐寺文書別集之一(二七七)
注記 (15)
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