『大日本古文書』 醍醐寺文書 1 醍醐寺文書別集 満済准后日記紙背文書之一 p.122

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てさせ候へく候、, ては、をり候ましく候、, すれは、いらやうにも』御れうけん候て給候はゝ、返〻御うれしくおほ, へきさ〓うも候はす候、あなたへ』より候はゝ、ちと御まきれも候はん, 一色〳〵の御まきれの中に申候間、めん〓くなく候へとも、』これの事を, り候はす、けいくりい申はらりなく候、かやうにては、』さらにこらへ候, く候、かもの事も』あはし候てそんまうして候〓と、かた〳〵はう』らへ, もよきやうに御はららひ候て給候へ、』このことは中〳〵申まてもな, 一わたくしのしやをもあつらへ候、四百卅疋にて候、』御ならとくいたし, 一うけ給候あやも申つけて候ら、それも御あしを、ちとにても』やり候は, さおはし』, ○(7-〓)、正・廿八ウラ、二七六ヨリツヅク、, 二七七, 某書状, 醍醐寺文書別集之一(二七七)

頭注

  • 二七七
  • 某書状

  • 醍醐寺文書別集之一(二七七)

注記 (15)

  • 1309,636,74,527てさせ候へく候、
  • 1592,637,73,699ては、をり候ましく候、
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