『大日本古文書』 醍醐寺文書 2 醍醐寺文書別集 満済准后日記紙背文書之二 p.263

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さんに入候てかやうの事中入たくて候、猶〻たのこ』, 候、しせんの御ついてには』御心えわたらせをはしまし候はゝ』悦入候へ, しきにて候、そのふん一日ちと』御こゝに入候て、御りひことをも』中入て, し、すてに一らたへ候て、』らうろう候はんするはらりの』しをにて候、か, 候はぬ』やうに候へとも、かもんのしき』いつとなき多いくりしいと申なら, 二御物らたり』御申候はゝ、なによりも〳〵御ありらたく候へし、』け, りつたく候て、』〓刺には御所さまへもそれをのこ』中入候、又おもひより, ○(〓-〓)、七・廿三ウラ、一六六九ヨリツヅク、, ○(〓-〓)、七・十二ウラ、一六七〇ヨリツヅク、, やうにきらせをはし』まし下□, ら』〓, 某書状, 一六七〇, 某書状, 一六七一, 醍醐寺文書別集之二(一六七〇〓一六七一)

頭注

  • 某書状
  • 一六七〇
  • 一六七一

  • 醍醐寺文書別集之二(一六七〇〓一六七一)

注記 (16)

  • 182,541,75,1712さんに入候てかやうの事中入たくて候、猶〻たのこ』
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