Loading…
要素
割注頭注ノンブル
OCR テキスト
一和謌會事, 先文臺を定、亭主の前をく、次ヱ文臺』むらへる講師の円座をしく、次と, に、』崇徳院、鳥羽院御幸成りて、竹契』遐年といふ御会ヱ、法性寺乃大殿は, し、其文臺をくに、』樣々の作法あり、これを被講ニ重く』の有、, 作者各』哥を文臺にをく、亭主の前むらへる』下臈よれをくへし、次當座, 〓あの哥をよみてらく時、儀式はしめ』の会には、三行三字、二樣あるなら, 松のし〓えをあらぬしら浪, の一二人の』人を讀師とし, たり、三行をは』九字〓ゝにらきて、一行は四字につきて、』文臺に「を」くへ, おき〓風ふ誣にんらしな住吉の, 一九七朝倉氏景書状(切紙), 三』行四字にあそはせり、此例かた〳〵よし、』あ〓くも三行四字はすくれ, 第四集一九, 九七朝倉氏景書状(切紙)第四集一, ○以下書カズ、, 餘白アリ, 縱一六・七糎, 横三六・○糎, 様アリ, 行四字ノ一, 懷紙ノ書樣, 三行三字三, 和歌會次第, 後者良シ, 蜷川家文書之一(一九七), 二九一
割注
- ○以下書カズ、
- 餘白アリ
- 縱一六・七糎
- 横三六・○糎
頭注
- 様アリ
- 行四字ノ一
- 懷紙ノ書樣
- 三行三字三
- 和歌會次第
- 後者良シ
柱
- 蜷川家文書之一(一九七)
ノンブル
- 二九一
注記 (26)
- 925,703,73,341一和謌會事
- 784,595,75,2344先文臺を定、亭主の前をく、次ヱ文臺』むらへる講師の円座をしく、次と
- 1486,594,76,2339に、』崇徳院、鳥羽院御幸成りて、竹契』遐年といふ御会ヱ、法性寺乃大殿は
- 1064,595,76,2091し、其文臺をくに、』樣々の作法あり、これを被講ニ重く』の有、
- 642,597,78,2356作者各』哥を文臺にをく、亭主の前むらへる』下臈よれをくへし、次當座
- 1629,593,76,2347〓あの哥をよみてらく時、儀式はしめ』の会には、三行三字、二樣あるなら
- 1771,674,71,900松のし〓えをあらぬしら浪
- 507,608,74,845の一二人の』人を讀師とし
- 1204,600,83,2328たり、三行をは』九字〓ゝにらきて、一行は四字につきて、』文臺に「を」くへ
- 1910,680,71,1048おき〓風ふ誣にんらしな住吉の
- 210,860,71,850一九七朝倉氏景書状(切紙)
- 1345,593,93,2357三』行四字にあそはせり、此例かた〳〵よし、』あ〓くも三行四字はすくれ
- 223,2557,41,211第四集一九
- 211,871,70,1863九七朝倉氏景書状(切紙)第四集一
- 545,1456,43,259○以下書カズ、
- 505,1452,35,162餘白アリ
- 242,2773,28,173縱一六・七糎
- 213,2774,27,171横三六・○糎
- 1539,271,37,120様アリ
- 1582,271,39,199行四字ノ一
- 1685,269,38,214懷紙ノ書樣
- 1626,274,41,204三行三字三
- 933,270,41,214和歌會次第
- 1374,271,38,163後者良シ
- 93,698,41,600蜷川家文書之一(一九七)
- 91,2482,43,101二九一







