『大日本古文書』 蜷川家文書 4 蜷川家文書之四 p.67

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早破をへし、, 被染之』由、其御留書、遠路見と被下候事、中〳〵無申計存候、』第一、拙, ふへからん、ひとへに一覽の』外、かたく他見を制』止し、たちところに』, 從菊亭樣御書候、『殊連〻御大望之彼』一卷、被懸御目、奧書』即序、御筆を, に心さしを』あらはす、又蘓若蘭』つ綿に織し詩の』すらたをもうつせ, とになりぬるも、頗以』後嘲を忘たるに似たり、』厚皮のしりさと人』い, り、』かれこれ電覽の次、』感〓のあまり、禿毫に』すらりて、富麻を汚す』こ, 槐陰老翁, ろしく、, 尚以貴所の御手柄ニ』より、我于事をも、』々つこうュ被遊付候事、』末代まても忝存候、』, 慶長第十暦十一月廿日, 福壽庵, (福山祐心壽庵〓, ○以下、別紙、下ニ貼リ繼グ、縱一三・七糎、横四四・五糎、, (福山祐心壽庵〓, 状寫, 三上政盛書, 蜷川家文書之四(八四二), 六七

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  • (福山祐心壽庵〓

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  • 状寫
  • 三上政盛書

  • 蜷川家文書之四(八四二)

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  • 六七

注記 (19)

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