『大日本古文書』 蜷川家文書 4 蜷川家文書之四 p.279

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る〓く候、, 一女房乃枚とる事、同しつけの事、, ゝみのまゝもよく候、又はつゝみなをし申候』時は、板物同前候、, 〓にて中〓とをゆひ候、『數おほき時は、臺にすへ候、一たん二た, んの』時は、引合フ又は枚原ワなとにすはり候、らら物事、』ららっ, 女房衆御酌の時は、右の手にてはらりマ御持候、』御酒がいらせ, られ候時も、同しくらたてにて候、』御みやすかいの時〓、御さら, 左の』手をそへられ候、, らら物は一二たんも臺にすへ、』これはらりもすらい候、, いらにもいんきんにつらまつり候て物を』『「申」候、又うけたまは, 一女房に物申事, な以下、〓〓〓手』「は」」らりにて御持候て、万いらせられ候時は、, ○縱二七・二糎、横三四・八糎, ○第五集六五、, ノ作法, 女房衆酌取, 女房ニ物申, 様, 蜷川家文書之四(附録三二), 二七九

頭注

  • ノ作法
  • 女房衆酌取
  • 女房ニ物申

  • 蜷川家文書之四(附録三二)

ノンブル

  • 二七九

注記 (20)

  • 208,910,70,308る〓く候、
  • 1192,633,74,1059一女房乃枚とる事、同しつけの事、
  • 1617,921,76,2018ゝみのまゝもよく候、又はつゝみなをし申候』時は、板物同前候、
  • 1901,908,75,2026〓にて中〓とをゆひ候、『數おほき時は、臺にすへ候、一たん二た
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