『大日本古文書』 蜷川家文書 4 蜷川家文書之四 p.297

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候、又冷泉殿・甘露寺殿・飛鳥井殿・高倉殿、御會』大臣御出候へは、前の, 』御成候へ共、殿上人は御宮をらい候はす候、諸大夫・御侍宮す』らはれ, 昆布をそへ候事、きとしたる』時見及候はす候、又公方へ進上候魚鳥の, 人・諸大夫』も御こや〓らひ候、又日野殿・三条殿・同西殿なとは、内大臣, 及候はす候、但精進乃物、はし前ニ候』はんするらと候し、又常に私に, ことし、又善法寺被出候時は、殿上人』のことく三方にてxいる、飯・湯, 精進と魚とを書ませて進上の時は如何と被』尋候時、返事に、ののこ見, つ格ともに土器、内〻にては』又らはり候、武家參會の事、細川殿・畠山, もあいらす候、官務以下』へは御侍計、御酌同前、又清花の御前へは殿上, 大名の』内衆には上原豐前・波〻伯口・多賀後, 殿・山名殿・一色殿・』「赤松殿・大内殿・右馬頭殿・土岐殿・武田殿・金仙寺殿、, 一魚鳥を折紙に調候は、大らた鳥前、魚後と書候、又大内殿』より金仙寺へ, ○縱二七・六糎、横二五・六糎, ○第十五集一四、, ○以下、, 書カズ、, ○第十五集一四、, 時折紙ノ書, 魚鳥進上ノ, キ樣, 蜷川家文書之四(附録三六), 二九七

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  • ○以下、
  • 書カズ、
  • ○第十五集一四、

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  • 時折紙ノ書
  • 魚鳥進上ノ
  • キ樣

  • 蜷川家文書之四(附録三六)

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  • 二九七

注記 (22)

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