『大日本古文書』 蜷川家文書 4 蜷川家文書之四 p.368

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しなか立ぬもの也、, 下へなすたし、, たりてたにあらは、あたりになるたし、, 一あしならに一二樣あり、貴人の御あしなり立ぬ物也、又貴人遊候時、我あ, 〓らこはやふれす又跡も』なきは、中にあたりてもはつす也、其外はあ』, をとやのらすに度〻立らへ候也、』三度弓ならは六まい用意して立へ, 一あふき・うちはも立ぬ事也、, はさこ物あたりはつれの事、板にはあたりても、』りしれされははつれ、は, 一年頭なとに、三度弓に射候時は、板をも三度な』らら立らへ候也、はや・, 一むち・らうらひ・こらたな、其外武具の類立』ましき也、, たつにわりて、はなをゝはさむ也、はなを, あしなろはうらを射るやうに立候也、串を, あしなろはうらを射るやうに立候也、串を, ヰズ, 武具類用ヰ, 扇團扇ハ用, 當外ノ事, 三度, ズ, 此間六寸、, 蜷川家文書之四(附録五〇〕, 三六八

割注

  • あしなろはうらを射るやうに立候也、串を

頭注

  • ヰズ
  • 武具類用ヰ
  • 扇團扇ハ用
  • 當外ノ事
  • 三度

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  • 三六八

キャプション

  • 此間六寸、
  • 蜷川家文書之四(附録五〇〕

注記 (22)

  • 1174,695,71,599しなか立ぬもの也、
  • 1462,1209,55,361下へなすたし、
  • 471,687,67,1236たりてたにあらは、あたりになるたし、
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