『大日本古文書』 蜷川家文書 4 蜷川家文書之四 p.367

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心得はわろし、, 一沓を立事、らやうに立へき也、, 一く〓には、あたりたにせはあたりなり、, たつる也、はなを地につけそ, 立たし、二つのくしは、兩方へ, はさむ也、はさき』下へなるへし、又畠なとにあるを存らひ候時は、』ま, ろやうに立候時は、うちへわらなとを, あしならの立やう、つ面うに立候べし、, わきへひらく也、上下へと, うらを射るやうに立也、串を立にわる也、左の方, 入て、串二つにてをつはつて, 〓りのいものはをきりのけて、たゝ一つ』ねらひ候なり、, を立るなり、, 沓ノ立樣, 足半ノ立樣, 蜷川家文書之四(附録五〇〕, 三六七

頭注

  • 沓ノ立樣
  • 足半ノ立樣

図版

  • 蜷川家文書之四(附録五〇〕
  • 三六七

注記 (17)

  • 448,1435,55,362心得はわろし、
  • 1592,628,74,986一沓を立事、らやうに立へき也、
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