『大日本古文書』 蜷川家文書 4 蜷川家文書之四 p.369

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前よりも引はさむ〓し、又皆射りりて』とひ落なとしたる時は、先あた, 串は同くしにて立替候也、但くしもそこ手たら』は、取らへて立〓し、, は、うしろにゐてうしろより出へし、, も板を一つもちてよりて、串』より前にもちて行たる板を右にもちて、, らしきを前より』引はさこて、後にわれを取歸るへし、板を立『子へ候者, ことし、」ゑ〓し・すわふ也、録やなとの躰は御的同前なり、』銀釼也、拜領, 也、敷皮にて座にも着く』事なし、御日きもなし、矢取・ろいそひつ含の, 一板に矢を射かけてあらは、矢取心得て、板を矢』にてをしわれりてとるへ, はさま』す候板をうしろへはつし、右にもちたるを右より』入かゆる也、, 一年頭にはさこ物、三度弓に射候事、ひとり役也、」ゑい〓し・すはふ・はらま, し、いつきも』風なと吹わり候かへのために、七八まいも用意すへし、』, 一はさこ物立らへ〓やうの事、板はらりはのこつへ候』時は、こなたより, し、, 候, 作法, 三度弓ニ射, ル板ノ取樣, 年頭ニ挾物, ル事, 矢射カケタ, 挾物立替ノ, 蜷川家文書之四(附録五〇), 三六九

頭注

  • 作法
  • 三度弓ニ射
  • ル板ノ取樣
  • 年頭ニ挾物
  • ル事
  • 矢射カケタ
  • 挾物立替ノ

  • 蜷川家文書之四(附録五〇)

ノンブル

  • 三六九

注記 (23)

  • 1186,683,80,2266前よりも引はさむ〓し、又皆射りりて』とひ落なとしたる時は、先あた
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