『大日本古文書』 蜷川家文書 4 蜷川家文書之四 p.405

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へし、, し、殊小中』黒はむらしより取來事也、, 作へし、串寸法は、』的のらけやうにて有口傳、, 一射手六人、一番〓ゝ三度』可立、五度弓の時は五度たるへし、, 〻有之、鼻』高をはきて候て弓場へ入へし、, 一弓は白木・端白木・村刮三』張たるべし、, 一射手裝束の事、ゑ〓し・』上下たるへし、是条〻、位より』上占より出立種, 一五度弓之時は、五張も又十張』も張候てもたすへし、弦は』何も白弦たる, 一らひそへは是も六人、矢取も』六人、かひそへと矢取は、上下計』にても, 一矢の事五手用へし、箆は』ふしらけを塗へし、同羽は切』苻・中黒を用〓, あるべし、, し、, 蝶の事、五〓用へし、皮の』色は定法あるへつらす、然共』紫は斟酌有〓, 蜷川家文書之四(附録五三), 矢取, 鼻高, 矢ハ五手用, 五度弓, 弓ハ三張用, ヰル, 介添, 射手人數, 射手裝束, ヰル, 〓, 蜷川家文書之四(附録五三), 四〇五

頭注

  • 矢取
  • 鼻高
  • 矢ハ五手用
  • 五度弓
  • 弓ハ三張用
  • ヰル
  • 介添
  • 射手人數
  • 射手裝束

  • 蜷川家文書之四(附録五三)

ノンブル

  • 四〇五

注記 (27)

  • 768,694,70,148へし、
  • 479,683,74,1177し、殊小中』黒はむらしより取來事也、
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  • 91,714,43,627蜷川家文書之四(附録五三)
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