『大日本古文書』 蜷川家文書 5 蜷川家文書之五 p.123

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るへく候、, まて御用候、』是は公方樣の御法にて候、, 〓みな〳〵御參会の時、てうし二枝出候事、, まて』はし〓り候は〓共用候、女中衆の事は、』廿八、五月五日の午の時, こうなるを』は見合てたて候よし候、, ひやうふたつる次第の事, 大勢御いり候時は、兩方へさら月まいり候、』てうしも二枝出候事、毎〻, 一』おり候て、莚の上による物をき候、, し候『事も候、, 一こうはいの事、としよりたる人は』めし候ましく候、わか衆は、必十五, 一すあふ・はかま、上下らはり候事略儀』にて候、自然十四五の歳まてはめ, はうの物の事、おもてむきの一献』にまいり候間、内〻儀い〓もまい, 上にきんひやう、その次に扇ならし、下ヱ』すみゑ又ららゑなとの、μつ, (素襖)(袴), ホウノ物, 下色違フ事, 子ノ數, 素襖袴ノ上, 扇流, 參會ノ時銚, 紅梅, 屏風立テ樣, 蜷川家文書之五(附録六四), 一二三

割注

  • (素襖)(袴)

頭注

  • ホウノ物
  • 下色違フ事
  • 子ノ數
  • 素襖袴ノ上
  • 扇流
  • 參會ノ時銚
  • 紅梅
  • 屏風立テ樣

  • 蜷川家文書之五(附録六四)

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  • 一二三

注記 (24)

  • 481,677,72,309るへく候、
  • 768,683,75,1327まて御用候、』是は公方樣の御法にて候、
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