『大日本古文書』 蜷川家文書 5 蜷川家文書之五 p.202

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は口傳にあり、, なり、めん少, りわせられてめさるへく候、但は』しらの中たるへし、, しんにも、つき合にも、, 一小いた八寸四方、あつさ同前、, 一たらさ二尺六寸五分、但ふち』まて、ふちのひろさ三分、ぬり』やうは, 一よこのたけは、たゝみのへり』よれ内、ありならら、少みし』らくても不, 苦候、ぬりやうはしん』にも、かを合にも、御道具によるへ』き物也、, 一一まい板のあつさ五分、おくへ』ひろさ一尺二寸、但寸にても』能候、是, 一〓りはこへりまて一寸一分、横は』京間にても、ゐ中間にても、間に』あ, 也、, 一いるれのふちのうち一尺七寸、『但ふちのひろさ一寸二分、ま』はりさし, 一一まい屏風之事, 眞塗, 二枚屏風, 柿合塗, 小板

頭注

  • 眞塗
  • 二枚屏風
  • 柿合塗
  • 小板

注記 (17)

  • 876,700,71,439は口傳にあり、
  • 311,690,69,395なり、めん少
  • 1156,683,79,1635りわせられてめさるへく候、但は』しらの中たるへし、
  • 1440,678,71,716しんにも、つき合にも、
  • 168,641,73,979一小いた八寸四方、あつさ同前、
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  • 736,626,75,2314一よこのたけは、たゝみのへり』よれ内、ありならら、少みし』らくても不
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