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とるへき樣の事、たとへは、もろ』ひさをつき、ちとおよふやうに、右の, て、一文字をひきて、其跡よりうちもて『行なり、一もんしも、筆にてか, て』もちて、貴人御座あらは、あきたる〓かたの手をつきて、〓罷歸なり、, 一繩際にて俄にワ矢代ふられは、もちワたる矢を、矢取ニ』いたすへし、, 手にて、引目のめを』おさへて、矢のあらる所を、箟と「左」の手にてとり, り』うちそむるには、こしをちとらゝめて、うちてまらるに、』末はすに, くやうに打へし、『「的は」の時はあつちの方より、うちはしむへし、丸物』, 一弓杖打やうの事、たとへは、はりたる弓ならは、絃のかた下へな〓て打, 同前、笠懸の馬場にては、さくりよりあつちへ』うつなり、, へし、はつしたる弓ならは、』外竹のかた下へなるへし、はうしきれはよ, 四尺五寸六尺二寸長物さしのちやう歟、, (膀示際), 代振ル時, 丸物, 笠懸ノ馬場, 繩際ニテ矢, 手綱腹帶ノ, 犬追物ノ時, 的場, 寸法, 弓杖打樣, 蜷川家文書之二(四六九), 二九〇
割注
- (膀示際)
頭注
- 代振ル時
- 丸物
- 笠懸ノ馬場
- 繩際ニテ矢
- 手綱腹帶ノ
- 犬追物ノ時
- 的場
- 寸法
- 弓杖打樣
柱
- 蜷川家文書之二(四六九)
ノンブル
- 二九〇
注記 (23)
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