『大日本古文書』 蜷川家文書 5 蜷川家文書之五 p.209

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られぬ物にて候、, 物にて候、』くひのきりれは、是蓮花を藥』の下と作、其中と王と申候』字を一字, 眞』壺に似たる物にて候、ころは』いつきも同事にて候、, せいらうと中』字をら誣付たる物にて候、是を』眞壺せいらうと申事候、, 一連華王と申臺有、是は作眞壺のことくェ候、筋候』は金とも、土藥似たる, 一せいつうの名物、松花と申候、』是はらくれなき名物にて候、, 一眞壺清香と申候は、つたに』まつ〓のことく筋有、其上』いんも座之内と, 大永三年正月廿八日宗珠, 書たるもあり、又』蓮花はらりなるもあり、いら』にも土藥うつくしり、, カウライ茶碗ノ事、比五寸一分、高サ』一寸九分計ナルハ能候、可有口傳、白キハ』近代不用候, 松花, 清香ノ名物, 眞壺清香, 蓮華王, 高麗茶碗, 宗珠, ○縱一五・七糎、横三八・四糎, ○縱一五・七糎、横三八・四糎, 蜷川家文書之五(附録七七)

頭注

  • 松花
  • 清香ノ名物
  • 眞壺清香
  • 蓮華王
  • 高麗茶碗
  • 宗珠
  • ○縱一五・七糎、横三八・四糎

キャプション

  • ○縱一五・七糎、横三八・四糎

  • 蜷川家文書之五(附録七七)

注記 (19)

  • 1894,700,71,534られぬ物にて候、
  • 1187,689,76,2261物にて候、』くひのきりれは、是蓮花を藥』の下と作、其中と王と申候』字を一字
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