『大日本古文書』 幕末外国関係文書 39 万延1年閏3-4月 p.137

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日本の銅錢を除き、諸貨幣并貨幣に造らさる外國の金銀は、輸出する事を得へし、, 幣に造らさる金銀はならす、, 記シタルホカハ、全テ右ト同文ヲ收ム、「米國往復書翰」ハ、宛先ヲ、ハルリス・アールコツク・, 佛十四條, 貨幣の諸種及貨幣に造らさる外國の金銀は、輸出する事を得、併日本の銅貨幣及日本の貨, ○「佛國來翰」ハ、冒頭ノ老中書翰ニ於テ、宛先ヲ「佛蘭西コンシユルセネラール・ヱキセルレンシ, 英十條, 銅錢を除き、日本の諸貨幣、外國の諸貨幣并貨幣二作らさる外國の金銀は、輸出する事を, 蘭四條, 魯十三條, ー、ドセン・デ・ヘルクル」、發信ノ日付ヲ〓三月廿六日、發信者ヲ脇坂中務大輔・安藤對馬守ト, 得へし、, 貨幣の諸種, テベレクル、發信ノ日付ヲ閏三月廿五日、發信者ヲ脇坂中務大輔・安藤對馬守ト記シタル老中, 及ひ貨幣に造らさる外國金銀は、日本ゟ輸出する事を得へし、, (各國往復書翰), 萬延元年閏三月, 日本銅貨幣, を除き, 萬延元年閏三月, 一三七

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  • 日本銅貨幣
  • を除き

  • 萬延元年閏三月

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  • 一三七

注記 (21)

  • 1684,729,79,1975日本の銅錢を除き、諸貨幣并貨幣に造らさる外國の金銀は、輸出する事を得へし、
  • 732,741,61,666幣に造らさる金銀はならす、
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