『大日本古文書』 幕末外国関係文書 39 万延1年閏3-4月 p.257

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の惑とするの外他なし、此無禮を其士官等も亦共になすなり、, 安すべき程の法則を台下の立給ふを聞やを聞んことを願ふ、, 江戸在留扶列顛現任ワイス・コンシユル, たる大君の居給ふ都府に於て常に大なる無禮を被ふるを、日本政府に於て許しおくは、一ツ, 余此事を、台下及ひ大君の政府の誠實なる考に供んが爲めに書き送るなり、余心に於て十分, ては、「ヂプロマチーケ」の位階と身分とを以て、差別を付け及ひ貴む處の人々を此政府の首, 日本在留扶列顛特派公使全權ミニストル, エル・ユースデン, ルーゼルホールド・アールコック手記, と但シ其政府の士官等ハ直ちに爲す者, なす者ハ直に政府の士官にあり、, 爲めに如何なる處置, 高畠五郎, (英國往復書翰), 東條禮藏, 誤と但シ其政府の土=等い煩ちに爲け者, (英國往復書翰), 萬延元年四月, 二五七, まるゝ等

頭注

  • (英國往復書翰)

  • 萬延元年四月

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  • 二五七
  • まるゝ等

注記 (20)

  • 1517,676,57,1480の惑とするの外他なし、此無禮を其士官等も亦共になすなり、
  • 1146,676,57,1430安すべき程の法則を台下の立給ふを聞やを聞んことを願ふ、
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