『大日本古文書』 幕末外国関係文書 47 文久1年1月 p.263

Loading…

要素

頭注ノンブル

OCR テキスト

いう提案だけ行いました。, (譯文)同國外務大臣へ江戸退去に關する老中書翰, 第十三號, 使って、條約中に今後開港するとされた諸港や私の氣に入ったその他の場所を訪問したいと, 條約によって幕府に課せられた義務を大君の評議會により合理的に考えさせるために、脅, 拜啓。江戸からの撤退理由を通告する外國掛老中への私の公式書翰を同封した先月三十一日, ちの熟慮に必要とされる際限のない時間という場合に備え、停滯したその間隙という機會を, 理解いただけると思います。返翰の遲れに對して苛立ちを示すことなく、私はただ、老中た, 五七正月十四日英國特命全權公使オールコック書翰, 付第八號書翰に關聯して、私は老中返翰の寫と私の反論を同封致します。卿は次のことをご, 送付の件, 八六一年二月二十三日, 第十三號英國公使館、横濱, 英國公使館、横濱, (文久元年正月十四日), 私ノ返翰ト, ヲ同封ス, 老中書翰ト, 延中日本巡, 航ヲ提案ス, 老中回答遲, 英國, 條約上ノ義, 文久兀年正月, 二六一

頭注

  • 私ノ返翰ト
  • ヲ同封ス
  • 老中書翰ト
  • 延中日本巡
  • 航ヲ提案ス
  • 老中回答遲
  • 英國
  • 條約上ノ義

  • 文久兀年正月

ノンブル

  • 二六一

注記 (25)

  • 487,667,54,607いう提案だけ行いました。
  • 1632,933,76,1972(譯文)同國外務大臣へ江戸退去に關する老中書翰
  • 1338,662,52,213第十三號
  • 607,656,56,2243使って、條約中に今後開港するとされた諸港や私の氣に入ったその他の場所を訪問したいと
  • 363,715,58,2189條約によって幕府に課せられた義務を大君の評議會により合理的に考えさせるために、脅
  • 1094,660,57,2247拜啓。江戸からの撤退理由を通告する外國掛老中への私の公式書翰を同封した先月三十一日
  • 730,663,57,2238ちの熟慮に必要とされる際限のない時間という場合に備え、停滯したその間隙という機會を
  • 851,660,57,2242理解いただけると思います。返翰の遲れに對して苛立ちを示すことなく、私はただ、老中た
  • 1764,824,77,2078五七正月十四日英國特命全權公使オールコック書翰
  • 972,663,56,2235付第八號書翰に關聯して、私は老中返翰の寫と私の反論を同封致します。卿は次のことをご
  • 1496,898,76,309送付の件
  • 1218,2226,54,571八六一年二月二十三日
  • 1339,663,56,2144第十三號英國公使館、横濱
  • 1343,2361,52,436英國公使館、横濱
  • 1278,2220,34,336(文久元年正月十四日)
  • 1060,347,43,210私ノ返翰ト
  • 1015,351,41,161ヲ同封ス
  • 1106,348,41,211老中書翰ト
  • 702,347,41,212延中日本巡
  • 656,346,42,211航ヲ提案ス
  • 746,346,42,215老中回答遲
  • 1768,389,52,160英國
  • 373,347,43,214條約上ノ義
  • 262,824,45,318文久兀年正月
  • 266,2379,42,105二六一

類似アイテム