『大日本古文書』 幕末外国関係文書 47 文久1年1月 p.268

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られた。その會議録は、公使閣下のお世話で作成され、その會議録では閣下が、五箇國の代, そして更に、, れた事實を述べていますが、しかし、ド・ベルクール氏よりは明確ではありません。彼は會, ていた。」, 署名を添えるために、別に招請状がなくても開かれるということが、それゆえ當然了解され, ときから、そもそもなかったと信じたいと思っております。, になっていた會議で考慮されるべき事柄についての言及は何もなされていません。, 表部によって述べられた提案を再現された。その上、會議録は二十一日同時刻に開かれる新, 合の言明された目的については述べていないのです。, デ・ウィット氏の公文は、會合は一月二十一日に開かれることになっていたという認めら, 會合において我々の議決にかけられることが取り決められた。」, 〓第二回會議は、新たに論じるためではなく、閣下の會議録讀み上げを聞き、そこに我々の, 承認のために提出されることになっている會議録の採擇以外で、二十一日に開かれること, 私は會議の再開は後知慧であったし、合衆國公使を排除する意圖は議論がそこで始まった, ハ議事録讀, 合セノミ故, 第一二回會合, ニテ承認セ, 第二回會合, 會議録ヲ英, 招請ナキ旨, ントノ旨, 使作成シ, 文久元年正月, 一二六八

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  • ハ議事録讀
  • 合セノミ故
  • 第一二回會合
  • ニテ承認セ
  • 第二回會合
  • 會議録ヲ英
  • 招請ナキ旨
  • ントノ旨
  • 使作成シ

  • 文久元年正月

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  • 一二六八

注記 (25)

  • 1796,695,61,2234られた。その會議録は、公使閣下のお世話で作成され、その會議録では閣下が、五箇國の代
  • 1440,691,50,278そして更に、
  • 579,689,59,2233れた事實を述べていますが、しかし、ド・ベルクール氏よりは明確ではありません。彼は會
  • 1073,693,52,204ていた。」
  • 1190,692,57,2232署名を添えるために、別に招請状がなくても開かれるということが、それゆえ當然了解され
  • 218,688,51,1430ときから、そもそもなかったと信じたいと思っております。
  • 825,695,55,1962になっていた會議で考慮されるべき事柄についての言及は何もなされていません。
  • 1674,690,62,2237表部によって述べられた提案を再現された。その上、會議録は二十一日同時刻に開かれる新
  • 462,688,52,1264合の言明された目的については述べていないのです。
  • 701,744,60,2179デ・ウィット氏の公文は、會合は一月二十一日に開かれることになっていたという認めら
  • 1556,689,56,1519會合において我々の議決にかけられることが取り決められた。」
  • 1311,726,59,2192〓第二回會議は、新たに論じるためではなく、閣下の會議録讀み上げを聞き、そこに我々の
  • 945,743,58,2180承認のために提出されることになっている會議録の採擇以外で、二十一日に開かれること
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