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第四、出島の醫師の仕事のための必要品、五三・四ドル, これらの品物は送状の額面まで引き上げられ、取扱手數料二十五%付で, 第十六、脇荷金にて私は以下の支出を行った。, 第五、料理人と「働きの者」の給與、四五六・一〇ドル, 警察と夜警に際し、現在八人の日本人が働いている。, 第三、長崎からバタヴィア・オランダヘ、および長崎から神奈川への公, 關係者に配られた。これは脇荷勘定帳に説明されているとおりである。, 第二、同上のため、總額六一二・六ドルが、油、日本人番人のための衣, 類、ランタンの修理の支出等として必要とされた。, 第一、出島の警察と夜警のために、日本暦で十箇月にわたる番人の給與, 用書翰の送附の郵送費、九五四・九四ドル, として、總額一六五一・六〇ドル, 鼠捕器小箱十, 鼠捕器小箱, 文久元年二月, コーヒージャワ・ピコル七, (muiseval frontispies), コーヒージャワ・ピコル, 出内譯, 脇荷資金支, 番人給, 現在日本人, 人給與, 醫師經費, 番人經費, 番人ハ八人, 料理人使用, 鼠捕, 公文送料, コーヒー, 文久元年二月, 一三五, 七
割注
- (muiseval frontispies)
- コーヒージャワ・ピコル
頭注
- 出内譯
- 脇荷資金支
- 番人給
- 現在日本人
- 人給與
- 醫師經費
- 番人經費
- 番人ハ八人
- 料理人使用
- 鼠捕
- 公文送料
- コーヒー
柱
- 文久元年二月
ノンブル
- 一三五
- 七
注記 (33)
- 448,1090,51,1368第四、出島の醫師の仕事のための必要品、五三・四ドル
- 1661,1097,56,1756これらの品物は送状の額面まで引き上げられ、取扱手數料二十五%付で
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- 1541,1090,53,1729關係者に配られた。これは脇荷勘定帳に説明されているとおりである。
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- 812,1088,52,1234類、ランタンの修理の支出等として必要とされた。
- 1298,1089,52,1763第一、出島の警察と夜警のために、日本暦で十箇月にわたる番人の給與
- 570,1089,51,1037用書翰の送附の郵送費、九五四・九四ドル
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