『大日本古文書』 幕末外国関係文書 49 文久1年2月 p.136

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人に、その仕事はともに止める、と通知した。これらの「働きの者」は、, この「働きの者」の一人は既に辭めた。そして今年私は既に二人の料理, まったく政府の仕事であると考えるべきなので、彼ら全部を一度に辭め, させることは難しい。私はそのことにとりあえずゆっくりと著手するこ, これらは、〓醫藥品と包帶からなる。, 第三、料理人と「働きの者」の一八六〇年分賃金、五六〇メキシコドル, とができよう。, 私はオランダ理事官による一八五九年分に對するのと同じ根據で支拂っ, 第十七、ドル勘定にて、私は以下の支出を行った。, バタヴィアから貴下へ請求されていた。, 第二、出島の酉療業務用必要品の購入、一二〓メキシコドル, かつてはこれらの必要品は窓ガラス、暖房、旗布、旗紐などからなり、, 第一、本館の業務の必要品の購入、二一三メキシコドル, た。これについては、一八六〇年九月十五日付總督府決定第三六號で承, 内譯, 醫療費, 務用品購入, 總領事館業, 解雇ハ困難, 據ル, 使用人給金, 使用人全員, 督府決定ニ, 弗勘定支出, 費, 右支拂ハ總, 文久元年二月, 一三六

頭注

  • 内譯
  • 醫療費
  • 務用品購入
  • 總領事館業
  • 解雇ハ困難
  • 據ル
  • 使用人給金
  • 使用人全員
  • 督府決定ニ
  • 弗勘定支出
  • 右支拂ハ總

  • 文久元年二月

ノンブル

  • 一三六

注記 (28)

  • 1696,1110,52,1779人に、その仕事はともに止める、と通知した。これらの「働きの者」は、
  • 1816,1116,54,1756この「働きの者」の一人は既に辭めた。そして今年私は既に二人の料理
  • 1574,1112,53,1758まったく政府の仕事であると考えるべきなので、彼ら全部を一度に辭め
  • 1452,1113,53,1757させることは難しい。私はそのことにとりあえずゆっくりと著手するこ
  • 606,1118,49,837これらは、〓醫藥品と包帶からなる。
  • 481,1111,53,1758第三、料理人と「働きの者」の一八六〇年分賃金、五六〇メキシコドル
  • 1334,1110,49,343とができよう。
  • 360,1113,54,1753私はオランダ理事官による一八五九年分に對するのと同じ根據で支拂っ
  • 1209,1109,53,1236第十七、ドル勘定にて、私は以下の支出を行った。
  • 847,1117,52,950バタヴィアから貴下へ請求されていた。
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