『大日本近世史料』 市中取締類集 24 諸願筋下ケ之部他 p.243

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一御朱印傳馬人足之數、御書付の外に多く出すへからさる事、, 乘物壹丁次人足六人, 但、江戸・京・大坂の外、道中におゐて人馬ともに追通すへからさる事、, 御傳馬并駄賃の荷物一駄四拾貫目, 山乘物壹丁次人足四人, 一道中次人足・次馬の數、たとひ國持大名たりといふとも、其家中共に、東海道は一日に, 五十人・五拾疋に過へからす、此外の傳馬道は、貳拾五人・二十五疋に限へし、, き荷物は、貫目にしたかひて人數減へし、此外いつれの荷物もこれに准へし、, 但、人足壹人持重サ五貫目の積り、三十貫目の荷物は六人して持へし、それより輕, 長持壹丁, 一駄賃并人足荷物の次第, 歩もちの荷物壹人五貫目, 長持壹丁三十貫目, 定, 歩もちの荷物壹人, 手習師匠之部第一件(九), 二四三

  • 手習師匠之部第一件(九)

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  • 二四三

注記 (17)

  • 680,738,53,1479一御朱印傳馬人足之數、御書付の外に多く出すへからさる事、
  • 900,828,53,1099乘物壹丁次人足六人
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