『大日本近世史料』 細川家史料 3 細川忠興文書三 p.112

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乙事可調候、當分主馬之其心得仕候へと可被申付事、, かふろ一人しきせ也、不及申、當年之切米よ、はや相濟候事、, 一、夢庵娘遣候上よ、主馬爲いか樣之も可然樣之と存候間、此上之被申度事候と可承事、, 一、其方被上候跡二も、祝言之儀こ付、此方へ尋度事候よ、權内・兵左衞門かた迄、いか樣こ, 一、只今此方ゟ添遣女五人にて候、其切米一人は二石、一人は一石五斗、はした二人一石宛、, も心安申越候へと可被申付候、恐々謹言, 一、今迄之女なとのことくn、萬物を被申付候事、俄こさ成間敷候、主りはつ成由候間、次第, 進之候, 十一月十七日, (花押), 三齋, 七一六十一月廿一日書状(自筆、折紙), 越中殿, 十一月十七日(花押), 遣ス女五人ノ, 心得ヲ傳ヘラ, 加賀山可政ニ, 三齋方ヨリ添, 切米, レタシ, 寛永五年十一月(七一六), 一一二, 八印六十三番

頭注

  • 遣ス女五人ノ
  • 心得ヲ傳ヘラ
  • 加賀山可政ニ
  • 三齋方ヨリ添
  • 切米
  • レタシ

  • 寛永五年十一月(七一六)

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  • 一一二
  • 八印六十三番

注記 (23)

  • 1930,845,115,1925乙事可調候、當分主馬之其心得仕候へと可被申付事、
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