『大日本近世史料』 細川家史料 4 細川忠興文書四 p.9

Loading…

要素

割注頭注ノンブル

OCR テキスト

候、今度俄二風眼煩、うへしたゟ碁石程成どにくかゝり、黒眼をつゝみつふれきり候を、, 此藥迄にてすきとなをり申候、もはや拂底候間御調候て可給候、其方も被調置候と家中之, 可爲重寳事、, 二月二日, 言, 八五八二月四日書状(折紙), 一、御禰々正月廿七日仕合よくする〳〵と當地下著候、可御心安候、萬吉期後音候、恐々謹, 進之候, 越中殿, 一月二日(花押), (花押), 寛永八年二月(八五八), 三齋, 寛永八江戸にて」, (端裏貼紙、異筆), モ快癒ス, 烏丸禰々姫中, 津ニ安著ス, 風眼ヲ煩へド, 九, 十一印二番

割注

  • 寛永八江戸にて」
  • (端裏貼紙、異筆)

頭注

  • モ快癒ス
  • 烏丸禰々姫中
  • 津ニ安著ス
  • 風眼ヲ煩へド

ノンブル

  • 十一印二番

注記 (21)

  • 5424,1835,219,6578候、今度俄二風眼煩、うへしたゟ碁石程成どにくかゝり、黒眼をつゝみつふれきり候を、
  • 5073,1836,216,6674此藥迄にてすきとなをり申候、もはや拂底候間御調候て可給候、其方も被調置候と家中之
  • 4772,1853,163,873可爲重寳事、
  • 3366,2529,172,636二月二日
  • 4091,1844,156,162
  • 1471,2060,226,3225八五八二月四日書状(折紙)
  • 4375,1695,230,6822一、御禰々正月廿七日仕合よくする〳〵と當地下著候、可御心安候、萬吉期後音候、恐々謹
  • 2524,3686,132,524進之候
  • 2670,2861,167,813越中殿
  • 3341,2574,195,5161一月二日(花押)
  • 3342,7303,166,436(花押)
  • 607,2101,144,1692寛永八年二月(八五八)
  • 3683,6867,172,486三齋
  • 929,2123,169,1328寛永八江戸にて」
  • 1103,2138,110,773(端裏貼紙、異筆)
  • 5378,634,125,484モ快癒ス
  • 4650,618,146,770烏丸禰々姫中
  • 4512,618,126,630津ニ安著ス
  • 5512,615,136,767風眼ヲ煩へド
  • 580,7646,124,122
  • 1478,7380,139,653十一印二番

類似アイテム