『大日本近世史料』 細川家史料 9 細川忠利文書二 p.208

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尚々、谷大學儀、彌申つめ候て置申候、つまり候て被申分無御座候へとも、いまた, 十二月廿一日之御書、正月四日二頂戴仕候、, 候、已上, 二御座候、〓色々の事うた殿へ申内二、右古米之儀、大學かたかかやう二仕なとゝ、, せ候故、主税助も不存候由申候故、彌なき儀をむさと申なし候躰にて、迷惑仕候躰, 埓あきかねられ候、雅樂殿之者主税助儀もめしよせ、雅樂殿御存知なき儀とも申聞, 不聞樣二申まきらかし候躰と見へ申候、無殘所申つめ候間、相極候已後、可致言上, 、伊豆へ廻申候舟之儀、御意御尤奉存候、舟數なと定り、役儀二出シ候へとの儀二候はゝ、, 貴田權内殿, ○是歳正月、三齋ハ中津、忠利ハ江戸ニ在リ、, 二八五正月六日書状案, 正月朔日, 寛永六年正月(二八五), 谷衞政ヲ説破, 谷家古米ノ處, 置, 江戸城普請ニ, ス, 寛永六年正月(二八五), 一二〇八

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  • 谷衞政ヲ説破
  • 谷家古米ノ處
  • 江戸城普請ニ

  • 寛永六年正月(二八五)

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  • 一二〇八

注記 (20)

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