『大日本近世史料』 細川家史料 14 細川忠利文書七 p.49

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一、我々は本ふく申候、, 一、此三人御つかい候て、よキあしキしれ可申候、萬事かくし候事不申候樣之、かため申付候, 二人遣候間、申入候、我々煩、彌々よく御入候、, 一、老中へ之心持、, 一二五二七月一日書状(自筆、折紙), 進之候, 又左へ、大かたの事はたんかう被申候はゝ、あしくはあるましく候、扠は堀式へ, 肥後殿, 〓年號不知」, ひつきやうはさぬき殿へ、以上, 一、立いん事、右ゟ之段々、其方被存ましく候間、申候事、, 、柳生へ之事、, 我古祐ニ相談, 須佐美權丞等, 懸念ノ事ハ曾, スベシ, ヲ江戸ニ上ス, 忠利本復ス, 立允ノ事ヲ告, グ, 寛永十五年七月(一二五二), 四九

頭注

  • 我古祐ニ相談
  • 須佐美權丞等
  • 懸念ノ事ハ曾
  • スベシ
  • ヲ江戸ニ上ス
  • 忠利本復ス
  • 立允ノ事ヲ告

  • 寛永十五年七月(一二五二)

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  • 四九

注記 (22)

  • 320,627,55,498一、我々は本ふく申候、
  • 209,621,62,2259一、此三人御つかい候て、よキあしキしれ可申候、萬事かくし候事不申候樣之、かため申付候
  • 764,683,57,1166二人遣候間、申入候、我々煩、彌々よく御入候、
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