『大日本近世史料』 細川家史料 20 細川忠利文書十三 p.308

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三三四九十一月十日宗珠院宛書状, 其御心得候て御うけとり候へく候、かしく, 十五日の御文見申候、いつそや銀子壹貫五百目御返し候とてさとう少さへもんへ御わたし候, よし承とゝけ候、其うち壹貫目はそう朱院へまいらせ候、五百めはそもしへ參らせ候まゝ、, しゆほう院殿, しゆほう院ゟわれ〳〵かね御かり候を壹貫五百め御返し候、其内壹貫めそもしへ進候間少, 御返事, 左衞門てまへゟ御うけ取あるへく候、其ため申入候、かしく, 十一月十日, 十一月十日, 寛永十三年十一月(三三四九), 藤正之), 目ハそうしゆ, 銀子ノ内壹貫, 院五百目ハ再, 佐藤正之請取, ビしゆほう院, へ渡ス, しゆほう院コ, 部ヲ渡ス, リノ返銀ノ, リ銀子ヲ返サ, しゆほう院ヨ, 寛永十三年十一月(三三四九), 三〇八

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  • 藤正之)

頭注

  • 目ハそうしゆ
  • 銀子ノ内壹貫
  • 院五百目ハ再
  • 佐藤正之請取
  • ビしゆほう院
  • へ渡ス
  • しゆほう院コ
  • 部ヲ渡ス
  • リノ返銀ノ
  • リ銀子ヲ返サ
  • しゆほう院ヨ

  • 寛永十三年十一月(三三四九)

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  • 三〇八

注記 (25)

  • 932,716,80,1326三三四九十一月十日宗珠院宛書状
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  • 1829,662,56,2198十五日の御文見申候、いつそや銀子壹貫五百目御返し候とてさとう少さへもんへ御わたし候
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