『大日本近世史料』 細川家史料 24 細川忠利文書十七 p.320

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とはうゐ〳〵敷迷惑可仕と存事候、如何御座候はん哉、讚岐殿なとは御用は御中な, 五〇五四十一月廿五日上林味ト宛書状, 仕置能樣二はか參候樣こと思召候事、難有御事にて候、寄親ニはなれ候て、我々な, 尚々、其元御年寄衆三人ニ御成候而、はか參候哉、此前と又萬替可中候、とかく御, きに濟中候哉、但、如何、春回上ニ可中入候、三齋も無事罷有候、何之用も不中來, 奈存候、爰冗相易儀も無御座候、三齋・我等守無事罷有候、可御心安候、尚期後音候、恐惶, 會又左樣, 候、以上, 十一月廿五日, 寛永十五年十一月(五〇五四), (曾我古祐, 忌利寄親ト離, レ迷惑セム, 三二○

頭注

  • 忌利寄親ト離
  • レ迷惑セム

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  • 三二○

注記 (14)

  • 596,414,27,1014とはうゐ〳〵敷迷惑可仕と存事候、如何御座候はん哉、讚岐殿なとは御用は御中な
  • 315,360,38,741五〇五四十一月廿五日上林味ト宛書状
  • 651,413,28,1016仕置能樣二はか參候樣こと思召候事、難有御事にて候、寄親ニはなれ候て、我々な
  • 706,414,27,1015尚々、其元御年寄衆三人ニ御成候而、はか參候哉、此前と又萬替可中候、とかく御
  • 541,414,28,1015きに濟中候哉、但、如何、春回上ニ可中入候、三齋も無事罷有候、何之用も不中來
  • 982,332,27,1097奈存候、爰冗相易儀も無御座候、三齋・我等守無事罷有候、可御心安候、尚期後音候、恐惶
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