『大日本近世史料』 編脩地誌備用典籍解題 1 p.335

Loading…

要素

割注頭注ノンブル

OCR テキスト

葛城神にはしまり大荒明神に終る、, 朝の神社佛寺略その縁起をしるし、又往々畫圖をあらはせり、然るにこの書しるす所駿, にして、又神社は佛寺より多とす、その神社の部七卷は本朝宮雀とおなし、, 州の久能・尾州の國玉の如き、往々他國に及ふもの有といへとも、多くは都近邊の寺社, 第六卷, 伊勢天照太神に始り松尾明神に終る、, 第一卷, 序跋なし、卷末に寛文七丁未暦孟春中旬洛下書堂田中文内梓行とあるのみ、此書は本, 稻荷大明神にはしまり梅宮に終る、, 本朝寺社物語九卷, 第二卷, 第三卷第四卷闕, きす、, 第五卷, 三册, 刻本, 起ヲ録ス, 田中文内梓行, 神社ノ部ハ本, 邊ノ寺社ノ縁, 主トシテ都近, 序跋ナシ, 寛文七年洛下, 朝宮雀ト同ジ, 總紀第三, 三三五

割注

  • 三册
  • 刻本

頭注

  • 起ヲ録ス
  • 田中文内梓行
  • 神社ノ部ハ本
  • 邊ノ寺社ノ縁
  • 主トシテ都近
  • 序跋ナシ
  • 寛文七年洛下
  • 朝宮雀ト同ジ

  • 總紀第三

ノンブル

  • 三三五

注記 (26)

  • 452,719,57,883葛城神にはしまり大荒明神に終る、
  • 1480,727,64,2248朝の神社佛寺略その縁起をしるし、又往々畫圖をあらはせり、然るにこの書しるす所駿
  • 1258,734,60,1911にして、又神社は佛寺より多とす、その神社の部七卷は本朝宮雀とおなし、
  • 1367,724,63,2242州の久能・尾州の國玉の如き、往々他國に及ふもの有といへとも、多くは都近邊の寺社
  • 340,895,53,167第六卷
  • 1024,725,58,939伊勢天照太神に始り松尾明神に終る、
  • 1142,898,53,168第一卷
  • 1596,727,62,2244序跋なし、卷末に寛文七丁未暦孟春中旬洛下書堂田中文内梓行とあるのみ、此書は本
  • 794,723,58,880稻荷大明神にはしまり梅宮に終る、
  • 1768,668,74,626本朝寺社物語九卷
  • 911,898,55,167第二卷
  • 681,897,55,465第三卷第四卷闕
  • 1952,727,52,128きす、
  • 568,896,55,167第五卷
  • 1801,1345,45,77三册
  • 1758,1340,41,82刻本
  • 1385,337,39,164起ヲ録ス
  • 1527,335,43,260田中文内梓行
  • 1298,334,40,258神社ノ部ハ本
  • 1427,337,44,257邊ノ寺社ノ縁
  • 1476,339,41,254主トシテ都近
  • 1618,335,39,164序跋ナシ
  • 1574,334,40,259寛文七年洛下
  • 1255,335,38,255朝宮雀ト同ジ
  • 216,863,44,209總紀第三
  • 212,2446,41,120三三五

類似アイテム