『大日本近世史料』 編脩地誌備用典籍解題 2 p.208

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に記し、その略圖をあけたるなと、考證とするに足れり、, み、考索のたらさるといはんか、嶋部、川邊郡松島の下、蘆刈の舊跡、塚部、處女塚の, 部、眞野繼橋このところ下總國にもあれとそのことはりをも載せす、唯古歌を引たるの, 製をしるし、城部、矢田部郡源平古戰場を委く記し、寺院部、東生郡四天王寺の事、詳, 郡・河邊郡・武庫郡・粛原郡・矢田部郡・能勢郡・有馬郡皆村名を記し、その支村は、, 有馬郡有馬出湯湯文およひ曰本紀・羅山集を引き、陵部、茎原郡楠正成塔碑銘およひ其, 小濱・伊丹、武庫郡西宮、矢田部郡兵庫、有馬郡湯山等には町名を注す、, 其下に注す、住吉郡堺・北之莊、島上郡高槻・富田、島下郡茨木、豐嶋郡池田、河邊郡, 事には大和物語の全文を引き、古地部、西成郡江口の君の古蹟には撰集抄を引き、湯部、, 攝津古蹟記十一卷, 八月中旬東生赤川村久保重宜と記す、住吉郡・東生郡・西成郡・嶋上郡・嶋下郡・豐嶋, 攝津國記一卷, 奥書に、右村里者并河翁五畿内志編集節、至郷莊名兒邑迄改之書寫置者也、享保乙卯秋, 二册, 寫本, 〓, 寫本, 保重宜奥書, 享保二十年久, 編脩地誌備用典籍解題卷之六, 二〇八

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  • 保重宜奥書
  • 享保二十年久

  • 編脩地誌備用典籍解題卷之六

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  • 二〇八

注記 (21)

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