『大日本近世史料』 編脩地誌備用典籍解題 2 p.278

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吉田より龜山まて、, 家並・名所・舊跡・山川・海道微細に考、既板行せしめんと清書を畫師菱河氏に請といへり、, 江戸日本橋より小田原, 小田原より府中まて、, 第四帖, 東海道分間繪圖一帖刻, 府中より吉田まて、, 龜山より京まて、, 第一帖, 第二帖, みな三分一町の積をもつてす、, 第三帖, 桑楊撰、凡例を案るに、遠近道印か分間繪圖、年を經て道の付かはりたる所多し、故に, 第五帖, 河氏, 清書ハ畫師菱, 桑楊撰, 編脩地誌備用典籍解題卷之七, 二七八

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  • 河氏
  • 清書ハ畫師菱
  • 桑楊撰

  • 編脩地誌備用典籍解題卷之七

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  • 二七八

注記 (19)

  • 848,694,53,478吉田より龜山まて、
  • 1754,693,67,2268家並・名所・舊跡・山川・海道微細に考、既板行せしめんと清書を畫師菱河氏に請といへり、
  • 1536,697,56,566江戸日本橋より小田原
  • 1306,695,55,533小田原より府中まて、
  • 961,867,53,166第四帖
  • 322,634,78,782東海道分間繪圖一帖刻
  • 1079,694,54,477府中より吉田まて、
  • 618,692,56,421龜山より京まて、
  • 1651,868,55,166第一帖
  • 1421,867,55,166第二帖
  • 502,697,56,762みな三分一町の積をもつてす、
  • 1192,869,54,164第三帖
  • 152,701,65,2232桑楊撰、凡例を案るに、遠近道印か分間繪圖、年を經て道の付かはりたる所多し、故に
  • 732,867,54,166第五帖
  • 1762,308,39,78河氏
  • 1803,306,43,263清書ハ畫師菱
  • 162,307,41,127桑楊撰
  • 1898,826,46,611編脩地誌備用典籍解題卷之七
  • 1894,2418,39,119二七八

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