『大日本近世史料』 編脩地誌備用典籍解題 2 p.323

Loading…

要素

割注頭注ノンブル

OCR テキスト

伊勢參宮按内記二卷, き、推て知へきのみ、, 齋宮の起・離宮院の事をしるし、それより宮川以下みな外宮の圖あり、, たり、奈良の府治より命ありて、端々の家に至り、止宿の人數毎曰のおよそを申出へき, 二見の圖あり、この書、參宮按内のみに作たれは、事實においてつまひらかならすとい, 七百人餘、廿九曰九萬七千三百人餘、晦日七萬九千人餘、朔日十一萬二千六百人餘、一, 内宮の事、古市場よりしるしはしめ、内宮の圖あり、朝熊の事、二見陸路、二見船路、, 四百人餘、六日二十一萬千六百人といふにいたる、奈良なをかくのことし、その餘の夥, 日六萬八千三百人餘、三日三萬八千九百人餘、四日一萬五千七百人餘、五日十八萬六千, 名氏をあらはさす、寶永四年自序に、講古堂主人とあり、序にいふところをみるに、す, 旨にて、その略をしるす、廿六日千百三十人許、廿七日四千二百人餘、廿八曰一萬三千, なはち伊勢山田の書坊とみえたり、, 下卷, 上卷, 二册, 刻本, 寶永四年伊勢, 名氏ヲアラハ, 堂主人自序, 山田書房講古, 簡便ナル參宮, 按内, 良ニ止宿セル, 人數, サズ, 明和八年度奈, 別紀第四(伊勢), 三二三

割注

  • 二册
  • 刻本

頭注

  • 寶永四年伊勢
  • 名氏ヲアラハ
  • 堂主人自序
  • 山田書房講古
  • 簡便ナル參宮
  • 按内
  • 良ニ止宿セル
  • 人數
  • サズ
  • 明和八年度奈

  • 別紀第四(伊勢)

ノンブル

  • 三二三

注記 (28)

  • 1146,652,75,704伊勢參宮按内記二卷
  • 1332,711,54,535き、推て知へきのみ、
  • 642,709,63,1808齋宮の起・離宮院の事をしるし、それより宮川以下みな外宮の圖あり、
  • 1904,711,61,2248たり、奈良の府治より命ありて、端々の家に至り、止宿の人數毎曰のおよそを申出へき
  • 296,712,64,2237二見の圖あり、この書、參宮按内のみに作たれは、事實においてつまひらかならすとい
  • 1676,719,63,2234七百人餘、廿九曰九萬七千三百人餘、晦日七萬九千人餘、朔日十一萬二千六百人餘、一
  • 411,713,67,2206内宮の事、古市場よりしるしはしめ、内宮の圖あり、朝熊の事、二見陸路、二見船路、
  • 1444,719,63,2241四百人餘、六日二十一萬千六百人といふにいたる、奈良なをかくのことし、その餘の夥
  • 1560,714,64,2239日六萬八千三百人餘、三日三萬八千九百人餘、四日一萬五千七百人餘、五日十八萬六千
  • 986,711,63,2244名氏をあらはさす、寶永四年自序に、講古堂主人とあり、序にいふところをみるに、す
  • 1790,712,61,2243旨にて、その略をしるす、廿六日千百三十人許、廿七日四千二百人餘、廿八曰一萬三千
  • 870,714,58,878なはち伊勢山田の書坊とみえたり、
  • 527,886,52,106下卷
  • 759,886,51,106上卷
  • 1185,1407,45,79二册
  • 1143,1403,42,82刻本
  • 915,314,40,266寶永四年伊勢
  • 1007,314,36,254名氏ヲアラハ
  • 829,318,39,217堂主人自序
  • 871,318,41,260山田書房講古
  • 760,315,43,265簡便ナル參宮
  • 719,316,38,83按内
  • 1888,316,39,259良ニ止宿セル
  • 1844,318,38,80人數
  • 963,320,35,73サズ
  • 1932,316,41,265明和八年度奈
  • 172,845,46,364別紀第四(伊勢)
  • 181,2433,42,119三二三

類似アイテム