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し時、其境地の案内・堂塔の由來、物語の如く書つゝりし也、, 序一條、身延山伽藍記附臺上夢説一條、池上佛壽日現上身延日傳和尚書一條、末に七面, 身延山圖經, 埴輪考、寛政三年平山潛と書せり、, 橋梁・泉池・坊舍・村邑にいたるまて巨細に是を圖して、江尻府中に終る、次古徳雜文, 圖をあらはし、油井濱より起りて、身延山中の景色・堂塔・伽藍をはしめ山林・川澤, と題せし漢文を載す、富士開山白蓮日興投波木井邑主日圓居士書一條、身延山十功徳並, 撰者詳ならす、卷頭、開祖日蓮の和歌三首を載せ、次に宸翰並に綸旨をしるし、次に畫, 垂のを國の沙門記と題す、播磨國飾磨郡麻生山のほとりより得たる陶器の説なり、次に, 二年壬寅伊勢貞丈の考を載たり、此圖全く左袵、また其後圖を載、次に古陶器之説、玉, 釋日亮撰、貞享二年自序、標して身延根元記といふ、是書日亮延寶四年京より身延へ詣, 大明神縁起を載たり、, 身延鑑三卷, 刻本, 一册, 刻本, 三册, 日亮撰, 身延根元記, 埴輪考, 撰者詳ナラズ, 古陶器之説, 貞享二年自序, 貞丈考, ヨリ得シモノ, 山林村邑等ヲ, 播磨國飾磨郡, 天明二年伊勢, 延寶四年身延, へ詣シ時ノ墳, 身延山境内境, 外ノ堂塔伽藍, 地ノ案内堂塔, 圖シタルモノ, ノ由來ヲ問答, 古徳雜文, ニ托シテ記ス, 別紀第六(甲斐), 四七三
割注
- 刻本
- 一册
- 三册
頭注
- 日亮撰
- 身延根元記
- 埴輪考
- 撰者詳ナラズ
- 古陶器之説
- 貞享二年自序
- 貞丈考
- ヨリ得シモノ
- 山林村邑等ヲ
- 播磨國飾磨郡
- 天明二年伊勢
- 延寶四年身延
- へ詣シ時ノ墳
- 身延山境内境
- 外ノ堂塔伽藍
- 地ノ案内堂塔
- 圖シタルモノ
- ノ由來ヲ問答
- 古徳雜文
- ニ托シテ記ス
柱
- 別紀第六(甲斐)
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- 四七三
注記 (39)
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