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より延元三年におはる、, 伊豆鑑一卷, 流寓・人物・烈女・僧英、流寓之部、時代つまひらかならさるものは、其部下に附す、, 終に損軒か風土記において及はさるなり、, 道、間宮より南の方脇道、原木新田より東の方へ脇道、原木より西の方脇道、〓生野よ, 按るに、是書搜索の博き、考證の密なる、况や躬自ら其地を經、其事をたゝす、固より, となす、宇治拾遺に據て蘆屋道滿にあらさる事を辨す、極てこれを得たり、古墳の下、, 脇道、三島より東の脇道、三島より南の脇道、間宮より西の方脇道、間宮より東の方脇, 伊豆鑑以下諸書と科を同せす、但、門目繁蕪、烈女・僧英のことき並河永か範圍を出す、, 三島町より天木通、西の方え之中道、梨本東南之道、三嶋より西浦道、三島より北の方, り西の方脇道、三福大道より東の方伊東え出る脇道、鎌田より南北の方脇道、白岩より, 古道・古閣・古驛・古渡・古城・古堡・古壘・古砦・古宅等を記す、事蹟、應神帝五年, 撰人をあらはさす、國中郡分村々高、豆州郡村志とおなし、次に道法、伊豆國大海道、, 第十三卷, 寫本, 一册, 僧英, 流寓人物烈女, 撰人ヲアラハ, サズ, 道路, 事蹟, 古蹟, 編脩地誌備用典籍解題卷之十, 二一
割注
- 寫本
- 一册
頭注
- 僧英
- 流寓人物烈女
- 撰人ヲアラハ
- サズ
- 道路
- 事蹟
- 古蹟
柱
- 編脩地誌備用典籍解題卷之十
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- 二一
注記 (25)
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