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信州佐久郡村々開發百姓覺一卷, 信濃國小縣郡小泉村小泉氏聞書一卷, へさし出し置し寄附状壹通、次に驛路鈴に小泉隼人忠季か事を載たるを抄略せしもの一, 十二亥年依田七右衞門といへるもの轉寫せるよし卷首に見へたり、佐久郡七十六ケ村、, 年號考る所あらす、, 田信玄願書を奉納せし時さし出せし起請文壹通、天正七年十二月廿六日高野山蓮華定院, 小泉家の書留にして、開卷に小泉氏先祖の法名を載せ、次に天正三年十二月十六日小泉, 村々開發の年代及ひ姓名等をしるし、次にまた安永四年未正月草高改と題し、百八十ケ, 村村々の石高をあけ、末に高合九萬二千六十五石四斗九升八合としるせり、, 條、小泉又一郎諏訪頼茂の幕下に有しといふ書留一條、三河御風土記・武田三代軍記, 孫三郎へあたへし武田家の朱印壹通、永祿十年八月七日信州小縣郡下郷村諏訪明神へ武, 應永年中改めし處の帳面の寫にして、南相木村倉島清七といへる者の所持にして、文化, 信陽雜記・信濃地名考等に小泉か先祖の事を載たるを抄略せしもの數條、次に高野山蓮, 寫本, 寫本, 一册, 册, 應永年中ノ帳, 年依田七右衞, 安永四年草高, 本ヲ文化十二, 門轉寫ス, 倉島清七所持, 小泉家ノ書留, 驛路鈴, 面ノ寫, 改, 編脩地誌備用典籍解題卷之十五, 三五八
割注
- 寫本
- 一册
- 册
頭注
- 應永年中ノ帳
- 年依田七右衞
- 安永四年草高
- 本ヲ文化十二
- 門轉寫ス
- 倉島清七所持
- 小泉家ノ書留
- 驛路鈴
- 面ノ寫
- 改
柱
- 編脩地誌備用典籍解題卷之十五
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- 三五八
注記 (29)
- 1605,698,78,1100信州佐久郡村々開發百姓覺一卷
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