『大日本近世史料』 編脩地誌備用典籍解題 5 p.300

Loading…

要素

割注頭注ノンブル

OCR テキスト

鳥取をいてゝ勝見の温泉にいたり著しより、同郡鷺峯にのほりしに終る、, 勝見遊覽志三卷, 鹿野の古城を巡覽せしより、同郡酒津村を見めくりしに終る、, すも此三まき出來ぬと、, の地にとゝまるもて、そのあたりの所々見めくり、いにしへの跡なととひ侍るに、思は, 醫のすゝめにより、その十月本州氣多郡勝見の温泉に浴す、よつて廿曰あまりひと曰か, せり、, これも同郡青屋をまはりしより、霜月の六日湯村をさりて、鳥取にかへりしまてをしる, 下卷, 松平定常撰、寛政三年定常暇を賜り因幡にいたる、此としの夏小瘡をなやみてけれは、, 上卷, 中卷, 思出草無卷數, 三册, 寫本, 寫本, 九册, 寛政三年勝見, 松平定常撰, 温泉遊覽ノ記, 編脩地誌備用典籍解題卷之二十五, 三〇〇

割注

  • 三册
  • 寫本
  • 九册

頭注

  • 寛政三年勝見
  • 松平定常撰
  • 温泉遊覽ノ記

  • 編脩地誌備用典籍解題卷之二十五

ノンブル

  • 三〇〇

注記 (22)

  • 968,711,57,1865鳥取をいてゝ勝見の温泉にいたり著しより、同郡鷺峯にのほりしに終る、
  • 1709,652,72,551勝見遊覽志三卷
  • 739,713,55,1578鹿野の古城を巡覽せしより、同郡酒津村を見めくりしに終る、
  • 1205,710,54,593すも此三まき出來ぬと、
  • 1319,717,58,2240の地にとゝまるもて、そのあたりの所々見めくり、いにしへの跡なととひ侍るに、思は
  • 1432,709,58,2245醫のすゝめにより、その十月本州氣多郡勝見の温泉に浴す、よつて廿曰あまりひと曰か
  • 389,719,52,123せり、
  • 503,720,55,2235これも同郡青屋をまはりしより、霜月の六日湯村をさりて、鳥取にかへりしまてをしる
  • 617,887,52,109下卷
  • 1543,707,60,2220松平定常撰、寛政三年定常暇を賜り因幡にいたる、此としの夏小瘡をなやみてけれは、
  • 1084,886,52,109上卷
  • 855,885,49,108中卷
  • 207,662,71,471思出草無卷數
  • 1750,1248,42,80三册
  • 1704,1248,42,80寫本
  • 198,1177,43,80寫本
  • 244,1180,42,79九册
  • 1540,324,40,257寛政三年勝見
  • 1585,323,40,213松平定常撰
  • 1497,325,37,256温泉遊覽ノ記
  • 1912,829,44,696編脩地誌備用典籍解題卷之二十五
  • 1917,2430,40,124三〇〇

類似アイテム