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す、, 諸院受領の石高、各所執事の僧侶員數をしるせり、, 毎年御祭禮の規式、警固行列の人員等をつふさにしるす、, るせり、, 葬し、配するに山王摩多羅神をもつてし、號して東照三社となす事より、其廟飾の華〓, 寶物什器の類より、故事來田略これをあけたり、, なる事、およひ御廟の前後左右在る所の華表・石塔・神橋・區廬等の所在・間數等をし, あらゆる大小の祠宮堂社をのせて、一ことにその某神某佛を安置する事、およひ各祠の, 諸僧都賦する所の詩賦・文章・碑銘およひ林氏信勝・春齋・信篤・春信なとの賦する詩, 曰光三神・東照三社・勝道・空海・圓仁・覺源・天海・安達盛長・楫定良の傳をた, 第八篇文章, 第四篇祀典, 第六篇祠寺, 第五篇職員, 第七篇列傳, 職員, 祀典, 祠寺, 列傳, 文章, 編脩地誌備用典籍解題卷之十五, 四〇〇
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- 職員
- 祀典
- 祠寺
- 列傳
- 文章
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- 編脩地誌備用典籍解題卷之十五
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- 四〇〇
注記 (22)
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