Loading…
要素
頭注ノンブル
OCR テキスト
居と云傳ふ、然るに後醍醐帝此國に臨幸し給ひし事古記になし、第六の皇子但馬に流さ, 第二卷, いへり、次に同郡陵墓部、市川彦兵衞墓より廿三代首塚に終十七箇所, 事なし、第四の宮成良親王ならんとも云、茂正按るに、但馬出石郡は天田郡に續けり、, れさせたまふといふ説あれとも、第六の宮は護良親王にして、但馬に流されさせたまふ, 陣し給ふ所なる故、天皇の皇居なんと云習せり、おそらくは、此皇子の陣所なるへしと, 第四の宮篠村へ越給ふ時、夜久郷より梅谷へ越たまふならんか、然るに後醍醐帝の皇子, 古城部、佐治郷廿七所、春部郷三十六所, 第一卷, 上下並に姓氏部, 第三卷, 氷上郡八卷, 上下并神社の部, 第四卷, 上下并郡郷部, 郡郷, 神社, 氷上郡, 陵墓, 古城, 編脩地誌備用典籍解題卷之十八, 一〇二, 姓氏
頭注
- 郡郷
- 神社
- 氷上郡
- 陵墓
- 古城
柱
- 編脩地誌備用典籍解題卷之十八
ノンブル
- 一〇二
- 姓氏
注記 (23)
- 1786,696,61,2256居と云傳ふ、然るに後醍醐帝此國に臨幸し給ひし事古記になし、第六の皇子但馬に流さ
- 751,872,55,169第二卷
- 1214,707,57,1784いへり、次に同郡陵墓部、市川彦兵衞墓より廿三代首塚に終十七箇所
- 1557,696,60,2224事なし、第四の宮成良親王ならんとも云、茂正按るに、但馬出石郡は天田郡に續けり、
- 1674,702,59,2244れさせたまふといふ説あれとも、第六の宮は護良親王にして、但馬に流されさせたまふ
- 1329,696,59,2257陣し給ふ所なる故、天皇の皇居なんと云習せり、おそらくは、此皇子の陣所なるへしと
- 1441,696,60,2255第四の宮篠村へ越給ふ時、夜久郷より梅谷へ越たまふならんか、然るに後醍醐帝の皇子
- 406,696,57,1041古城部、佐治郷廿七所、春部郷三十六所
- 982,873,54,168第一卷
- 177,701,55,398上下並に姓氏部
- 521,873,55,168第三卷
- 1096,816,54,281氷上郡八卷
- 866,703,58,397上下并神社の部
- 293,874,53,167第四卷
- 637,705,56,338上下并郡郷部
- 635,315,40,80郡郷
- 867,316,39,79神社
- 1102,317,40,123氷上郡
- 1223,314,38,81陵墓
- 402,316,41,78古城
- 1925,823,43,651編脩地誌備用典籍解題卷之十八
- 1925,2433,41,109一〇二
- 180,317,39,78姓氏







