『大日本近世史料』 編脩地誌備用典籍解題 4 p.221

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上道郡・兒島郡、備中國の圖、岡山領地、同國鴨方領, 下卷, におなし、按るに、當國學校古址といふもの、皆松平光政, 産業・神祠・廢祠・佛刹・學校・人物・雜事・古川筋商家持傳の物、次に御野郡方位、, いひし事をしるす、次に國中惣高・郡數異説あること、次に山川・官道・船路・古大, その經營をはしめ、七月造作成、東西六十三間半、南北百十五間、費用料として二千石, ゆ、同八年祈祷所圓乘院の舊地と諸士の宅地十七區を轉して學校を立しむ、同九年正月, 一郡の高、郷・庄・保・村里・山川・關梁・間道・産物・産業・神祠・佛刹・廢寺・學, 路・文苑、次に岡山府城・町の名・關梁・西國往來通町、備中庭瀬往來の通町、船路, の、寛文六年丙午、光政二の丸において假に學館を設、諸士の子弟に文武の兩藝をおし, 卷首に、京師およひ江戸にいたる里數ならひに四境を註し、三備・美作ともに吉備國と, 校古址・古蹟・古城・人物・墳墓、次に津高郡, 赤坂郡・盤梨郡・和氣郡・邑久郡, 建る所、其岡山にあるも, 中卷, 書法御野郡, 上卷, 政信より代々是を采地とす, 池田, 〓方淺口郡に在、池田信濃守, 氏, 岡山領地, 學校古址, 吉備國, 府城, 別紀第十六(備前), 二二一, 上卷

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  • 政信より代々是を采地とす
  • 池田
  • 〓方淺口郡に在、池田信濃守

頭注

  • 岡山領地
  • 學校古址
  • 吉備國
  • 府城

  • 別紀第十六(備前)

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  • 二二一
  • 上卷

注記 (28)

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