『大日本近世史料』 編脩地誌備用典籍解題 5 p.124

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咽軒と書するもの、これその撰人なるや否をしらす、, 西表・波照間・與那國にいたる海路を圖す、みな朱線をもちひ其里數を記す、卷末に鶯, 麑島より加治木・濱市・福山・垂水・山川え海路をはしめ、大泊・佐多崎・川尻よりの, 薩摩琉球海路圖一帖億, 海路、種子島・屋久島・鬼堺島・大島・徳島・諸小島を經、琉球國及宮古島・八重島・, 卷末ニ鶯咽軒, ト書ス, 編脩地誌備用典籍解題卷之二十二, 一二四

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  • 卷末ニ鶯咽軒
  • ト書ス

  • 編脩地誌備用典籍解題卷之二十二

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  • 一二四

注記 (9)

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