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の及ふ所にあらす、, 琉球談一卷, を摸し、下卷題下及卷末、又白石・君美・在中の三印を摸せり、皆朱を用ゆ、, 服第五・禮刑第六・文藝第七・風俗第八・食貨第九・物産第十、篇首ことにその綱領を, 美嘗據國史、考之於隋及歴代之書、證以國人之言、古之遺風餘俗猶存于今、者、亦不, 案るに、是本上卷序及南島志と題せる下に、源君美印・白石・一字在中の三印, 記するもの皆二格を下せり、注或は異聞をもて一説に備ふるもの有り、吾邦琉球の事を, 標題の下、白石手澤本影寫の七字を注す、是浪華木村孔恭所藏に出、蓋其家に, 長之號、國地山川之名、與其風俗語言古今殊異、豈能得無訛謬於其間哉、雖然, 少矣、乃紬繹舊聞、以作南島志と、地理第一・世系第二・官職第三・宮室第四・冠, 寫する所か、, 記するもの是書をもて嚆矢となす、君美博聞強記、下筆成章、故にその體例整正、餘人, 之、而從前諸書未必盡失之也、蓋自隋至明歴十世之間、其國沿革復有不同、而君, 森島中良撰、寛政庚戌前野達序、書價申椒堂なるものの跋あり、庚戌の冬琉球宜野灣王, 刻本, 一册, 森島中良撰, 寛政二年前野, 達序, 別紀第十九(琉球), 一二七
割注
- 刻本
- 一册
頭注
- 森島中良撰
- 寛政二年前野
- 達序
柱
- 別紀第十九(琉球)
ノンブル
- 一二七
注記 (21)
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