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歸る、自から題する所の詩及ひ伊香保〓館記を載たり、, 進の女なり、此寺を創立し、法名紅嚴と云をとりて寺號とすと云り、廿七曰に伊香保山, 東照宮の御領となり、甲州武田氏家臣の沒落をあはれみたまひ、予か曾祖父跡部民部少, 序及ひ良顯自跋、門人綿貫保總跋あり、良顯元祿十一年戊寅三月官の許ありて、病を伊, はらくこゝに住し給ふと、その邊に紅嚴寺と云寺あり、是は民部少輔の妻にて駒井右京, 輔良直は、名あるものゝ末なれはとて此所を給り、住居し給ふ、祖父刑部少輔良保もし, 廿三日愛宕下を出るより、廿五日那波郡宮子村那波次郎か事をしるし、關八州, 榛名山雜記・熊谷旅館夜話、卷末正徳丙申良顯書後あり、雜記・夜話、皆釋氏を排撃す, に登る、伊香保の形勝、温泉典故を論す、四月十四日はるな山に遊ふ、廿三日に江戸に, 伊香保紀行三卷, 跡部良顯撰、初名良賢、號光海、翁江戸人、幕府に仕ふ、享保六年辛丑門人伴部安崇, 香保の温泉に癒すと、, 上卷, 中卷, 亥本, 三册, 綿貫保總跋, 那波次郎ノ事, 保ノ事, 顯伊香保ニ療, 跡部良直及良, 安宗序及自跋, 元祿十一年良, 跡部良顯撰, 正徳六年良顯, 熊谷旅館夜話, 享保六年伴部, 榛名山雜記, 書後, 遊紀第二, 二一五
割注
- 亥本
- 三册
頭注
- 綿貫保總跋
- 那波次郎ノ事
- 保ノ事
- 顯伊香保ニ療
- 跡部良直及良
- 安宗序及自跋
- 元祿十一年良
- 跡部良顯撰
- 正徳六年良顯
- 熊谷旅館夜話
- 享保六年伴部
- 榛名山雜記
- 書後
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- 遊紀第二
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- 二一五
注記 (31)
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