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安永年中、奥州牡鹿郡門之脇村船頭左五平都合乘組十五人のもの唐土へ漂流せし口書, 魚・異鱗の捕術ある事、田畑耕作の事、その餘許多種々の事を載す、委曲の次目卷端に, 掲示せり、, 明和元年申十月、筑前殘島・伊豆大島の者都合十五人、大坂・江戸其外所々へ荷物運尖, として渡海せし時、難風に吹かれ唐土に漂到し、同四年亥七月異國より長崎へ護送せら, 蝦夷松前記と卷端に題し、すへて國の方位・地理・海島・船路の事より土産、人物、珍, 明和二年酉十月、水戸殿領分礒原村彌八船姫宮丸十二反帆乘組六人のもの、安南國へ漂, 流せし始末口上の寫を載たり、, 第十卷第十一卷, れし時、長崎にて吟味せし口書, 第八卷, 第十二卷, 漂流雜記五卷, 第九卷, 合附録六, 册寫本, 明和年間安南, 國漂流始末口, 安永年間左五, 明和年間唐土, 漂到ノ吟味口, 平唐土漂流口, 蝦夷松前記, 書, 書, 上, 編脩地誌備用典籍解題卷之二十八, 一一八
割注
- 合附録六
- 册寫本
頭注
- 明和年間安南
- 國漂流始末口
- 安永年間左五
- 明和年間唐土
- 漂到ノ吟味口
- 平唐土漂流口
- 蝦夷松前記
- 書
- 上
柱
- 編脩地誌備用典籍解題卷之二十八
ノンブル
- 一一八
注記 (28)
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- 1902,884,41,698編脩地誌備用典籍解題卷之二十八
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