『保古飛呂比』 保古飛呂比 6 明治7年~同8年 p.151

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機關の大黒柱は、佐々木高行一人で有つたのだ、, 大輔に昇任すると、伊丹重賢が少輔に任ぜられた、, なって居たが、爾來司法部の長官及び補佐官は左の面々で有る、, 江藤新平佐々木高行, △それから明治五年に江藤新平が始めて司法卿となり、佐々木高行は依然として其下に大輔と, 宍戸〓が任せられた、, △明治四年に司法省を設けられた時に、大輔は佐々木高行、少輔は宍戸〓で有つたが、宍戸が, △其外彈正臺の大弼には池田茂政と吉井徳春などと云ふ人も居たが、要するに明治初年の司法, 大木喬任山田顯義, 田中不二麿玉乃世履, 大木喬任細川潤次郎, 同田中不二麿, 大臣次官, 同福岡孝悌, 同岸良兼義, 一五一

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  • 一五一

注記 (16)

  • 1568,705,63,1148機關の大黒柱は、佐々木高行一人で有つたのだ、
  • 1347,708,64,1202大輔に昇任すると、伊丹重賢が少輔に任ぜられた、
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